
●番手:4W
●シャフト:ATHLEMAX 50
●ロフト角(°):17
左右:右
フレックス:S
長さ:42.25
ライ角(°):61
ヘッド素材:【フェース】マレージング鋼C300/次世代Aiフェース/フォージド・フェースカップ【ボディ】17-4 ステンレススチール+トライアクシャル・カーボンクラウン+スピードウェーブ2.0
ヘッド体積(cm3):184
総重量(g):322
シャフト重量(g):55
バランス:D1.5
トルク:4.9
キックポイント:中
付属品:ヘッドカバー ※トルクレンチは付属いたしません。
グリップ:Callaway Tour Velvet 360ラバー バックライン無し 約46g、口径60(5720522)
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スプーンは打ちこなすことが難しく、クリークではロフトが離れすぎる
フェアウェイウッドに関して長年言われているのが、「3番ウッドは打ちこなすのが難しい」という点です。ロフトが立っていてクラブも長いため、苦手意識を持つゴルファーも少なくありません。最近では、ミニドライバーの人気に伴い、もう一つの課題も出てきました。それは「ミニドライバーの次の番手として何を選ぶか」です。スプーン(3番ウッド)はロフトが近く打ちこなすのが難しい一方、クリーク(5番ウッド)はロフトが離れすぎ、飛距離の差が大きくなってしまいます。そこでキャロウェイが提案するのが、「QUANTUM MINI BUFFYフェアウェイウッド」です。なお、BUFFY(バフィ)はかつて4番ウッドの別名として使われていた呼び方です。
※2025年までに発売済みの従来のフェアウェイウッド用のアジャスタブルホーゼル付きシャフトは互換性が無く、使用できません。
【商品の購入にあたっての注意事項】
[ご注意]
※商品画像は、イメージ画像です。
実際の商品とは番手・シャフトが異なる場合がありますので、商品名、スペックをご確認のうえ、ご注文ください。
アイアン、ウェッジにつきましては、上記理由からバックフェース形状やデザインが異なる場合があります。
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