SCENE01

あたたかさ×
スポーツ
スタイル

SCENE02

あたたかさ×
ワーク
スタイル

SCENE03

あたたかさ×
通学・通勤
スタイル

SCENE04

あたたかさ×
ファッション
スタイル

SCENE01

あたたかいから
パフォーマンスが発揮できる。

寒い中での練習は、カラダもココロも固まりがち。


カラダをあたたかく保つことで、


プレーに集中しやすい環境をつくろう。

手軽に羽織れるウィンドブレーカーは
冬の練習に必須。
特に、「発熱機能」を持ったアイテムは、
よりカラダを暖かく保ってくれます。

気温と、運動強度に合わせて、
生地の厚さを使い分けましょう。

Windbreaker

メンズ

Windbreaker

レディス

Windbreaker

ヤングアスリート

練習や試合の行き帰り、
ベンチや試合の待ち時間、応援など、
手っ取り早く暖かいのがベンチコート。

ミドルやロング丈なら、さっと
羽織るだけで、腰や足も温めてくれる上、
練習中・練習後などを考えて、
何枚も変えの上着を持ったりする
心配もないのでとっても楽。

SCENE02

仕事をするときは
万全のあたたかさをもって。

1日の多くの時間を費やす仕事では、できるだけ効率よく進めたいですよね。


室内でのオフィスワーク・テレワークも、屋外でも、防寒アイテムを使いましょう。

外での仕事は冷たい風が服の中に入ってきたり、
厚着をすると動きづらかったりと、
便利なものが欲しくなりますよね。

オススメは防風素材「WIND-X」を使ったアイテム。
外からの風を遮ってくれる素材です。

さらにデザインはシンプルで、
動きやすい素材のものも多いので、
外でのお仕事の際にはピッタリ。

屋内の仕事でも、空調や換気のタイミングなど
肌寒く感じるときもありますよね。
暖かくしすぎると眠たくなることも。

そんな時の体温調整にオススメなのが、ベスト。
ベストならさっと羽織ってかさばりづらいし、
カラダ全体も温まりやすいです。

SCENE03

あたたかいから
一日のスイッチがはいる。

寒くなった日は、朝、嫌々布団から出て、家を出発することって多いですよね。


寒い日だって充実した1日を過ごしたいから、
身に着けるアイテムには気を使って芯からぽかぽかしよう。

通勤通学も下着には「発熱機能」を
持ったものを選ぶのがおすすめ。
イチオシはPGのHEAT-Xインナー。

吸湿発熱機能「HEAT-X」はカラダから
発する水分を吸って発熱する機能。
なんと、+2度の体感温度を感じる
ことができます。さらに良いポイントは、
吸湿速乾機能もついていること

発熱して発汗した時の汗冷えも
抑えてくれるので、電車や自転車の移動での
冬場の汗冷え対策にもピッタリですね。

冬場の通勤・通学には必須の手袋。
厚手のものひとつでも良いですが、
薄手のインナーグローブと
組み合わせるのも良いですね。

屋外では2枚使い、
屋内では薄手のものを使うことで、
感染予防対策のひとつにも。

寒い時には「首」を温めるのがオススメ。
ネックウォーマーなら、首元はもちろん、
顔回りや、耳のあたりまで
カバーすることができます。

感染予防の観点から、
洗い替え用を持っておくのが、オススメ。

SCENE04

おしゃれも
我慢しない。

暖かさを重視しながら、おしゃれな着こなしができるのが、スポーツスタイル。


機能性の高い素材を使っているので、軽いのに暖かいアイテムが多いのが特徴。


今年の冬はスポーツアイテムを取り入れてはいかがでしょうか?

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