「うまくなりたい」
をかなえる。

壁に残ったボールの跡。

手の平いっぱいにできたマメ。

これ以上ないぐらいすり減った
シューズの靴底。

「もっとうまくなりたい」

その思いは、
目に見える形となって、
キミの前に現れる。

それは、キミが努力してきた証。

キミにしか作ることができなかった証。

その証こそが、キミを創り上げていく。

ゼビオは、そんな証を
キミと一緒に積み重ねていきたい。

「うまくなりたい」をかなえる。